1: 匿名 2026/01/18(日) 12:00:59 「右にも左にも傾かず、熟議を通して解を見いだしていく基本姿勢」 そう語ったのは、立憲民主党の野田佳彦代表(68)。 1月16日、公明党の斉藤鉄夫代表(73)とともに記者会見を開き、 新党の名称を「中道改革連合」とすると発表した。 政治部記者は言う。 「2人は保守的な高市政権に対抗する“中道”勢力の結成をアピールし、衆院選の公約の目玉として“食料品の消費税率ゼロ”を掲げる方針です」 そんな野田代表は、実は新党の党名を発表する前日、ある新党予想名に強い怒りを示していたという。 永田町関係者は言う。 「野田さんは知人から、日本保守党の島田洋一議員が提案した候補名『中国協賛党』が一部でバズっているという話を聞いたそうです。 その知人は“笑い話”として軽い気持ちで連絡したそうですが、野田代表は本当にキレていたというのです。 それほど野田代表が 神経質になっていたということでしょう」 野田佳彦代表「中道改革連合」発表前日、知人に激怒していた「新党の名前候補」 - ライブドアニュース「右にも左にも傾かず、熟議を通して解を見いだしていく基本姿勢」そう語ったのは、立憲民主党の野田佳彦代表(68)。1月16日、公明党の斉藤鉄夫代表(73)とともに記者会見を開き、新党の名称を「中道改革連合」とライブドアニュース…