1: 名無し 2026/06/21(日) 01:25:59.665 ID:hozlp2XsJ (セ・リーグ、巨人1-0中日、10回戦、巨人6勝4敗、20日、東京D)❶巨人が被安打1のスコア1-0で勝利した。巨人の被安打1での勝利は2024年9月5日のヤクルト戦(○3-0、戸郷-ケラー-大勢の継投、岐阜)以来2年ぶりで、スコアが1-0だったのは、21年7月11日の阪神戦(高橋-大江-ビエイラの継投、甲子園)以来5年ぶり。本拠地で被安打1のスコア1-0での勝利は、本拠地が後楽園だった1971年6月1日の中日戦(新浦の完投)以来55年ぶりで、継投は初。❷浅野が今季1号本塁打。高卒新人だった23年から4年連続本塁打(1→3→2→1)。2リーグ制(50年)以降、巨人で高卒1年目から4年以上続けて本塁打を放ったのは、59-80年の王貞治(22年)、66-74年の堀内恒夫(9年)、93-02年の松井秀喜(10年)に次いで24年ぶり4人目で、右打者では堀内以来52年ぶり2人目。❸マルティネスが今季20セーブ目。中日在籍時の20年から7年連続7度目。通算7度は中日・岩瀬仁紀の11度(04-14年)を筆頭に8人目。7年以上続けてマークしたのは、岩瀬の11年に次ぐ、01-07年のロッテ・小林雅英と並ぶ歴代2位。外国人投手ではクルーン(横浜→巨人)の6年連続(05-10年)、回数6度をいずれも上回る新記録。 2: 名無し 2026/06/21(日) 01:28:49.801 ID:PLE4ypCcR DH制きたら本領発揮やな…