1: 匿名 2026/01/17(土) 20:23:09 ID:hDf5RRSW9 自民党の鈴木俊一幹事長は17日、盛岡市で記者会見し、高市早苗首相との意思疎通が不足していたと認めた。 首相が通常国会冒頭に衆院を解散する意向を固めたことを巡り「最初は新聞報道の情報でさすがに驚いた。 過程では意思疎通ができていなかった」と述べた。 交流サイト(SNS)上の「怒り狂って『幹事長を辞める』と言った」との書き込みを自ら紹介しつつ「温厚なので怒ったりしない」と否定した。 首相の衆院解散意向には「政治の安定を取り戻さなければ、やるべきこともできないのが現実だ。 当然の決断だった」と理解を示した。 衆院解散判断を巡っては、首相が自民幹部に根回しせず、官邸の側近らとの間で検討を進めたとの見方がある。 2026年01月17日 17時31分共同通信 首相との意思疎通できてなかった 自民幹事長、衆院解散巡り認める 自民党の鈴木俊一幹事長は17日、盛岡市で記者会見し、高市早苗首相との意思疎通が不足していたと認めた。首相が通常国会冒頭に衆院を解散する意向を固めたことを巡り「最初は新聞報道の情報でさすがに驚いた。過 ... 47NEWS…