自民党は次期衆院選対応に関し、派閥裏金事件に関係した議員の比例代表への重複立候補を認める方向で調整に入った。非公認も回避する。複数の党幹部が17日、明らかにした。石破政権下での前回2024年衆院選では、世論の批判を踏まえて裏金議員を非公認としたり、公認しても比例重複を認めなかったりしたが、一転させる。 党幹部は「前回の対応は党内で分断を生んだ。今回は平等に扱いたい」と説明した。別の幹部は「前回でみそぎが済んだ」と語った。 共同通信の17日時点の集計では、自民からは裏金事件に関係した議員ら36人の衆院選立候補が見込まれている。 鈴木俊一幹事長は17日、盛岡市で記者会見し、「政治とカネ」問題について「払拭されたとは全く思っていない。衆院選への影響は十分に分析できていないが、党の取り組みを誠実に説明していく」と述べた。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】町山智浩さん、混乱する 「裏金問題で国民の支持を失ったのに国民は高市内閣を支持している。意味わからん」 【悲報】裏金安倍派、副大臣に7名起用wwwwwwww 【大暴れ】公明党、裏金以外にも企業団体献金も自民党との連立条件に追加wwwww 【悲報】高市、裏金議員の起用も排除せずwwwwwww 【悲報】岸田を爆殺しかけた木村隆二「裏金もらって判決書いたんですか?裁判官を名誉毀損で訴えます。」 【画像】飲み会でちょっと離れた席に座ってる男を一撃で刈り取る女wwwwwwwwwwwwwwww…