1: 匿名 2026/01/17(土) 00:07:21 向井理の“本読み”に現場騒然 なにわ男子・西畑大吾が焦り「脇汗ハンパなかった」【マトリと狂犬】 - モデルプレスMBS/TBSドラマイズム『マトリと狂犬』(20日スタート/MBS:毎週火曜深夜0時59分~、TBS:毎週火曜深夜1時28分~)1&2話先行上映&トークイベントが16日に都内で行われ、主演を務める西畑大吾(なにわ男子)をはじめ、細田善彦、向井理、品川ヒロシ監督が登壇。向井の“本読み”に現場が騒然としたエピソードが明かされた。モデルプレス - ライフスタイル・ファッションエンタメニュース 撮影現場での印象的なエピソードとして語られたのが、向井の“本読み”の完成度の高さだ。(略) 品川監督によると、広島弁の長ゼリフが続く難しい役どころにもかかわらず、向井はまだ十分なトレーニング期間がない段階で、ほとんど台本を見ずに本読みに臨んでいたという。「すごい勢いで、がっつり入れてきていて。あれ、焦らなかった?」と品川監督が振ると、細田も「めちゃくちゃ焦りました」と同調。さらに西畑も「脇汗ハンパなかったです!“めっちゃ(セリフが)入ってる!”と思って…」と当時の心境を明かした。 一方の向井は「多分、暇だったんだと思います(笑)」とユーモアたっぷりに返し(略)「毎回必ずというわけではないですが、入れられる範囲では本読みの段階で入れるようにしています」と淡々と語り、「人数も少なく、次にいつ全員で集まれるかわからなかったので、このメンバーでやっていくという思いがありました」と、その理由を真摯に明かした。…