1: 匿名 2026/01/15(木) 12:20:57.54 ID:??? TID:bolero 中国で、隣家の玄関前に配達された辛い料理をこっそり食べた7歳の男児が体調を崩して入院し、賠償責任を巡って法的な論争が起きている。 中国の北京タイムズなどが5日、報じた。それによると、この男児は隣家の張さん宅の玄関前に配達されていた料理を見つけ、こっそり持ち帰って食べたという。 この家では以前から出前の料理を何度か盗まれていたため、泥棒を懲らしめようと、わざと「ものすごく辛い」料理を注文した。 男児は料理を食べた直後、激しい腹痛に見舞われ、嘔吐(おうと)の症状も出た。 その後、病院で急性胃腸炎と診断されて入院し、治療費として2000元(約4万5000円)以上を払った。 男児の両親は「張さんが危険な料理を注文したせいで息子が被害を受けた」として、医療費の賠償を要求した。 詳しくはこちら…