1: 匿名 2026/01/15(木) 07:39:40.38 ID:??? TID:ayukawa 米トランプ政権の労働省が1月11日、Xの公式アカウントに投稿を行った。映像とともに用いたフレーズがナチズムを想起させるとして物議をかもしている。 同省が公開した動画には、アメリカ建国の父であるジョージ・ワシントンの銅像とともに過去の戦争など歴史的な画像が連続的に映し出されている。 この投稿は現在までに1万件以上のリポストと3万9000件の「いいね」を集めるなど話題を呼んでいる。 そんななか、動画とともにつづられた「一つの祖国。一つの民族。一つの遺産。アメリカ人よ、自らが何者であるかを思い出せ」という投稿文が、独裁国家を想起させるとして物議をかもしている。 第二次世界大戦下のナチス・ドイツでは「Ein Volk, ein Reich, ein F?hrer(一つの民族、一つの帝国、一人の指導者)」というスローガンが広く用いられていた。 同省の投稿文に含まれる「一つの祖国。一つの民族。一つの遺産」というフレーズがこのスローガンに酷似しているとして、多くのユーザーから指摘を受ける事態となっている。 同省の投稿文には、多くのネットユーザーから以下のように反応が寄せられた。 続きはこちら…