1: 匿名 2026/01/15(木) 20:42:37.42 ID:??? TID:gundan 2021年と24年の衆院選では広島3区で当選した斉藤氏。今回は新党から比例代表中国ブロックで立候補する意向を表明し、同選挙区からの立候補を断念した。 「これまで広島3区におきまして、自由民主党の推薦をいただいて当選を重ねさせていただきました。今回、なぜ私が立候補を断念したかについては(自民党と)連立を離脱して、公明党単独で選挙区を勝ち抜くのは非常に難しいという客観的な状況判断、 だからこそ連立離脱のときにこれからは比例中心の戦いに公明党は移行していく基本的な考え方を私の方から(立憲側に)述べさせていただいた」 その上で「今回、(野田氏とともに)党代表として新しい中道改革の軸になる、そのかたまりをつくる、その大きな仕事を全国規模でさせていただきたい。 そういう思いで立候補を断念させていただきました。私自身は中国ブロック比例区で立候補したいとこのように思っています」と説明した。 【新党名・中道改革】 野田佳彦氏と斉藤鉄夫氏が共同代表に、比例代表、公明出身の候補を上位で優遇…