1: 匿名 2026/01/14(水) 11:03:15 ■嫌な人を応援することの限界 「もう少し離脱の背景を解説しておくと、選挙のたびに学会員が駆り出され、好きでもなくどちらかと言うと嫌いな自民候補のために知人はもちろん知らない人にも頭を下げ続けることに不満が噴出し、学会という組織がもたなくなってきた――ということがあります。“平和の党を標榜する我々が政権内にいてブレーキ役とならなければ日本はもっと右傾化する、そのために選挙協力は仕方ないことだ”などといった説得では学会員を説得できなくなっていたということでしょう」(同) …平和というのは公明のブランドイメージのようなものである。これは自公連立の中でうまく機能してきたが、近年の外交・安全保障環境の激変を受けて、旧来型の「平和推し」はうまく機能しないため存在感を示すのが難しくなっていた。にもかかわらず与党にいる以上は、単なる自民の補完勢力であり続けるしかないという状況が続いてきた。この状況を冷静に見ている学会員が増えてきているのだろう。 創価学会員は公明党に冷ややかな視線を送っている 「将来的な与党復帰」を早くも言い出した斉藤代表 | デイリー新潮公明党の斉藤鉄夫代表は8日、神戸市で開かれた党の会合で、「将来的な与党復帰への意欲」を示した。…デイリー新潮 関連トピ 公明代表、与党復帰に意欲 「政策実現で再び力発揮」 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 公明党の斉藤鉄夫代表は<中略>実現への意欲を強調した。「国民の信頼を勝ち得れば、再び与党として政策実現で力を発揮する。そのことを目指して再出発したい」公明代表、与党復帰に意欲 「政策実現で再び力発揮」 | NEWSjp公明代表、与党復帰に意欲 「政策...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…