1: 匿名 2026/01/14(水) 11:13:30 Micronは2025年末に、同社のメモリやSSDなどのコンシューマー向けブランドであるCrucialを2026年2月で終了することを発表しています。 このCrucialのブランド終了については消費者を見捨てたとして批判を受けていましたが、MicronのMoore氏はこの認識は正確ではないと反論しています。 同氏によると、MicronはDellやASUSなどのPCメーカーに対してLPDDR5モジュールを直接供給しており、OEMチャネルを通じた消費者市場への供給は継続しているとのことです。 今までとは異なる供給方法ではあるものの、世界中の消費者を支援し続けていることを強調しています。 Micronがメモリ本格増産は2028年以降と説明。容量バリエーション削減の可能性も - ギャズログ | GAZ:Logメモリ大手Micronはメモリ価格高騰による増収増益を記録しつつも、2025年末にコンシューマー向けブランドのCrucial撤退を発表するなど、消費者軽視の姿勢が鮮明になりつつあります。そんな同社によると、消費者向けメモリ供給の改善は2028年以降になるとのことです。ギャズログ | GAZ:Log…