引用元: それでも動く名無し 2026/01/14(水) 11:14:57.99 ID:olc9kAdb0 街角景気12月は0.1ポイント低下、2カ月連続悪化 物価高など重荷 内閣府が13日に発表した12月の景気ウオッチャー調査で現状判断DIは48.6となり、 前月から0.1ポイント低下した。2カ月連続のマイナスで、 回答者からは物価高や中国からの渡航自粛の影響について言及があった。 指数を構成する3部門では、雇用関連が前月から1.4ポイント上昇し49.5となった。 一方、家計動向関連が48.2、企業動向関連が49.2と、それぞれ0.3ポイント低下した。 家計関連では「物価高の影響により、忘年会シーズンの飲食店への納品が増加せず、 お歳暮商品の売り上げも伸びなかった」(四国=一般小売店〔酒〕)、 企業関連では「 物価高に伴うコストの拡大に対して、 価格転嫁が進んでいない」(中国=通信業)といったコメントがみられた。 中国の渡航自粛の影響については 「中国からのインバウンドの減少は回復のめどが立たず、 長引くことが懸念される」(近畿=旅行代理店)といった指摘があった。 3: それでも動く名無し 2026/01/14(水) 11:16:13.83 ID:7dMA6qHl0 インバウンド悪化ってこれほぼ高市のせいやろ…