転載元: それでも動く名無し 2026/01/14(水) 15:13:31.99 ID:2oppyt010 医師免許がないのに医師としてがん患者らを診察したとして、医師法違反などで逮捕・起訴された大阪市大正区、無職の男(66)について、大阪府警は14日、虚偽の肩書で勤務したクリニックから給与など約440万円をだまし取ったとして詐欺容疑で追送検した。捜査関係者への取材でわかった。容疑を認めているという。 捜査関係者によると、男は2024年9月~25年4月、同市北区のがん治療・予防専門クリニックに医師であると偽って勤務し、運営法人から給与や日当など計約440万円を詐取した疑い。 府警などによると、男は面接の際、京都大医学部卒、京大病院勤務などと経歴を偽っていた。医師免許については「引っ越し業者が段ボールごと紛失した」「厚生労働省のミスで(各医師に割り当てられた)医籍番号がなくなっている」などと説明していた。 勤務後も医師免許を示さず、25年4月にクリニックを退職。その後、運営法人が府警に詐欺容疑で被害届を出していた。これまで患者の健康被害は確認されていない 3: それでも動く名無し 2026/01/14(水) 15:14:22.00 ID:3ZnY+8rZ0 問題ないなら良いのでは…