1: 匿名 2026/01/12(月) 09:50:09 婚約指輪が「一番欲しくなかったブランド」…喜ぶべきなのに涙が止まらない…このモヤモヤをどう解消する? 悩む相談者へのアドバイス続々 - TOKYO FM+フリーアナウンサーの住吉美紀がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの生ワイドラジオ番組「Blue Ocean」(毎週月曜~金曜 9:00~11:00)。毎週金曜日に放送しているコーナー「沢井製薬 presents オトナのなんでも相談室」では、リスナーから届いたお悩みを、Blue Oceanリスナーのみんなで考えていきます。 今回の放送は、「プロポーズの指輪のブランド」に関する相談を紹介しました。TOKYO FM+ <リスナーの相談> クリスマスにプロポーズされました。とても嬉しかったのですが、もらった指輪が一番欲しくなかったブランドだったのです……。 彼には「実は欲しいブランドがあった」と正直に伝え、彼も笑って理解してくれましたが、朝起きても悲しくて涙が止まりません。伝えなかった自分が悪いのは分かっていますが、どうすればこの気持ちを整理できるでしょうか。(20代 女性) ――今回の相談に対して、番組にはリスナーからたくさんのアドバイスが届きました。この記事では、その一部のメッセージを紹介します。 ◆気持ちを切り替える3つの具体的なステップ 私も好きなブランドを伝えていたのに、一番嫌なブランドを贈られた経験があります! 私は以下の3つで乗り越えました。 ①そのブランドのポジティブなレビューを見まくる ②彼がなぜそのブランドを選んだのか(ダイヤの質やアフターフォローなど)背景を聞く ③「これは好きなブランドだ!」と言い聞かせて身に付ける(笑)。 ブランドを受け取るのではなく、彼の気持ちを受け取ると考えてみてはいかがでしょうか?(神奈川県 34歳 女性 会社員) ◆指輪よりも「笑ってくれた彼」を誇って はっきり言います! 婚約指輪の活躍期間は結婚式まで! 日常使いはしにくいものです。それよりも、あなたが「嫌だ」と言った時に笑って受け止めてくれた彼が素晴らしい! ここで怒り出す男性もいます。今回の件は、これから2人で価値観をすり合わせていく家庭作りの始まりです。この悩みを打ち明けて、笑って彼を選んだ自分を誇ってください。(東京都 43歳 女性 専業主婦)…