J2・秋田の新スタジアム整備巡り、Jリーグ側から秋田市へ「志が低い」と指摘…市長は「常識がなさ過ぎ」と批判 サッカーJ2・ブラウブリッツ秋田の新スタジアム整備を巡り、秋田市の沼谷純市長は8日、1万人規模を上限に検討したことについて、昨年11月の協議でJリーグ側から「志が低い」と指摘されたことを明かし、Jリーグの姿勢を「常識がなさ過ぎる」と批判した。(菊池蓮) 指摘は昨年11月10日、5000~1万人規模で新設・改修を比較検討していた市が、Jリーグクラブライセンス事務局に中間結果を報告するため市役所で開いた協議の場であった。 本紙が市への情報公開請求で入手した内部資料によると、同事務局の担当者が「初期費用も大事で、最初から大きなスタジアムじゃなくてもいい」としながらも「上限1万人というのは、あまりにも志が低い」と発言。地方でもJ1になれば平均1万人を超えるとして、「そこにも届かないスタジアムを初期費用を理由に造るのは合理的ではない」と指摘した。(読売新聞) 85:名無しさん 2026/01/09(金) 12:13:55.583 ID:fxB1l4uc7 ちょっと志が低いよね 88:名無しさん 2026/01/09(金) 12:14:42.014 ID:MyQlx4BIM 志とかいう謎の指標…