1. 匿名@ガールズちゃんねる 第3位(18.0%)は、物価の安さ。 たとえば昭和55年(1980年)頃と比較すると、現在は1000円以上することも多いラーメンは、1杯約350円。喫茶店のコーヒーも約250円とリーズナブル。 「収入がそこまで多くなくても普通に生活ができた」(60歳/男性/会社員) 「今はいろいろな物が高くて生活が苦しい」(52歳/女性/主婦) 「消費税がなかった」(50歳/男性) 第2位(20.0%)は、夏が暑すぎない。 「昭和の頃は夕方になると涼しい風が吹いていて、夕涼みなどができた」(64歳/女性/パート・アルバイト) 「最近の、生命を脅かすほどの夏の暑さは耐えられない」(50歳/女性) 「今は、毎年暑さによる死者が出ていることが報道されているし、夜になってもそれほど気温が下がらない日が多いと感じる」(48歳/男性) そして第1位(21.0%)は、景気がよかった。 令和の時代は少子高齢化などで経済も勢いに欠け、物価高に苦しむ人も増えている。昭和50~60年代は、物価が上がると同時に給料も増加。昭和60年代頃のバブル時代は、世界時価総額ランキングの上位を日本企業が独占していたこともある。 「次の年はもっとよくなるとの確信があり、将来に対する不安が少なかった」(67歳/男性) 「周りも景気のよい話が多く、明るかった気がする」(51歳/女性/会社員) 「みんながリッチに見えたし、何をするにも楽しかった」(64歳/男性/会社員) 2026/01/06(火) 19:47:00…