1. 匿名@ガールズちゃんねる 34歳までは、年齢が上がるごとに未婚割合が大きく減っていく。つまり「まだ結婚していない人」でも、ちゃんと結婚していけている。 ところが、35歳を境にグラフの目減りがガクッと鈍化する。 これは、35歳を境に結婚に至る人が少なくなることを示しており、結婚できるかどうかの“曲がり角”がこのあたりにあることを示唆している。 IBJが公表しているデータでも、年齢が上がるほど成婚率は下がっている。35歳を超えると、成婚率は軒並み50%を切り、40代になると一気に低下していく。 さらに、成婚できたとしても、成婚までに要する期間が、35歳以下と比べて2〜3カ月ほど長くなるという調査も存在する。 最近は、女性の収入や学歴もプラス評価されるけど、それよりも年齢の方が圧倒的にウェイトが大きい。「若い」という一点が、男性にとっていかに重要かということがわかる。 女性がダラダラと婚期を後倒しにすればするほど、「一生未婚コース」になる可能性が高まるだけ。いくら世間が綺麗事を言えど、この事実は変わらない。 男性は、36歳の美女よりも、その辺の26歳を選ぶ生き物なのだ。 結婚相談所ナレソメ予備校塾長の勝倉千尋さん 2026/01/06(火) 10:12:57…