2026年度予算案などに国民民主の看板政策が相次いで取り入れられたためで、与党内には連立入りを求める声もある。ただ、選挙区調整などの課題を理由に国民民主内には与党入りに慎重意見が多く、玉木代表は状況を見定める構えだ。 国民民主は政策ごとに与党と協議する「政策本位」を掲げてきただけに、自民内には「連立入りの布石だ」(幹部)と見る向きもある。与党は参院で少数のままで、政権運営の安定化は急務だ。日本維新の会の中にも国民民主の連立入りを求める声が出始めている。 もっとも、与党入りしたその維新が政策実現に苦戦していることもあり、国民民主内には「与党になるメリットはない」(中堅)との指摘は多い。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【動画】国民民主党・榛葉幹事長、尖閣は中国領土と放送のNHKに強く抗議 【朗報】国民民主と公明、企業団体献金規制法案提出 ← 立憲も乗る可能性wwwwwwwww 東京新聞・望月イソ子「中国は高市さんの発言の撤回を求めてますが…」 国民民主党・玉木代表「撤回するとしたら、どの部分を撤回したらいいと思います?」 望月イソ子「……」 【動画】国民民主・榛葉さん「走行距離課税というのがあるが、コレやりませんよね?」 片山大臣「」 【正論】国民民主党・榛葉氏「もう誰かをやっつけるような 国会やめないとダメだと思いますよ」 【画像】飲み会でちょっと離れた席に座ってる男を一撃で刈り取る女wwwwwwwwwwwwwwww…