1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/04(日) 06:37:40.31 ID:rHIFLOK2 「本の仮想対戦相手として実力も十分」 アジアでFIFAランキング2位のイランが、今夏の北中米ワールドカップ直前の6月2日に、FIFAランキング首位のスペイン代表と 親善試合を組むという。スペインと同組となったサウジアラビアの仮想国として、チョイスされたようだ。 『TEHRAN TIMES』などイランメディアの報道を受け、敏感に反応したのが韓国メディア『SPOTV NEWS』だ。 「韓国代表は“日本効果”がない」と嘆きつつ、「イランは、スペインの中東サッカーを掌握したいという意欲につけ込み、盛大な 親善試合を成功させた」と伝えた。 同メディアは「問題はホン・ミョンボ監督のチームだ」と綴り、まだ3月シリーズの相手も発表されていない自国代表の現状を嘆いた。 「イランがサウジ効果を活用し、欧州の強豪国との親善試合を確保している一方で、韓国は隣国の日本を活かせていない。 6月に国際試合の日程を設定したイランとは異なり、韓国は3月の2連戦の日程さえ確定していない」 「地理的に近く、日本の仮想対戦相手として実力も十分にある韓国は、オランダとチュニジアの注目を集めていたかもしれないが、 実際には無視されている。オランダはすでに3月の対戦相手をノルウェーとエクアドルを決定しており、南アフリカの仮想対戦相手として 有力視されていたチュニジアも3月に北中米への遠征を決定したため、韓国との対戦はなくなった」 日本代表が3月にイングランドとの対戦を実現させたのに続き、イランのスペイン戦実施のニュースが飛び込み、韓国メディアは 焦燥感があるようだ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 1/4(日) 4:57配信 ※関連スレ 【サッカー】 韓国有名サッカー解説委員「大韓サッカー協会、日本と比較される」 [1/3] [仮面ウニダー★]…