1: ぐれ ★ cQ5xFXmY9 2026-01-03 13:09:44 ※1/2(金) 23:14配信 SBC信越放送 2日午後、長野県白馬村(はくばむら)の八方尾根でバックカントリースキーをしていた男女2人が道に迷って動けなくなり、3日朝から捜索が行われていますが、 見つかっていません。 遭難したのは、いずれも30代の男性と女性のあわせて2人です。 国籍や職業は分かっていません。 警察によりますと、2人は2日、白馬村北城(ほくじょう)の八方尾根の八方沢(はっぽうさわ)付近、標高およそ1300メートルの斜面をバックカントリーで滑走中に迷い、午後4時前に「急な斜面で迷って動けない」と自ら救助を求めました。 警察と遭対協が3日午前8時から9人態勢で捜索に向いましたが、2人は見つかっていません。 2人は尾根から南に下った雪の少ない沢筋にいるとみられますが、2日夕方以降は連絡が取れていないということです。 続きは↓…