1: 名無し 2025/12/15(月) 22:15:33.72 ID:Ir8mN3xL0 2023年にノーベル平和賞を受賞したイランの人権活動家ナルゲス・モハンマディ氏が、治安部隊による暴行を受け、2度にわたり救急搬送されていたことが判明した。 モハンマディ氏は弁護士の不審死を糾弾した後に逮捕され、当局から「イスラエル政府に協力した」との濡れ衣を着せられ、死の脅迫を受けている。 検察側は「追悼式で平和を乱すよう扇動した」と主張しているが、本人からの電話では殴打の激しさを訴えていたという。 ロイター ■要約 ・ノーベル平和賞受賞者が、自国の治安部隊に半殺しにされる異常事態。 ・弁護士の不審死に抗議したら、今度は自分が「イスラエルのスパイ」扱いで逮捕。 ・救急搬送が2回必要なほどの暴行を加え、死の脅迫を行う国家テロリズム。 ・「平和を乱す」と言いながら、最も平和を乱しているのは暴力装置を持つ当局側。 ■解説 ノーベル賞受賞者ですら容赦なく袋叩きにする、これが現在のイラン体制の本性だ。 丸腰の女性一人に対して、武装した男たちが集団で暴行を加え、あろうことか「イスラエルの手先」という、この地域で最も重い(そして都合のいい)レッテルを貼って抹殺しようとしている。 弁護士が不審死し、それに声を上げた者も暴力で黙らせる。この負の連鎖こそが独裁の維持装置なのだろう。 国際社会が彼女に平和賞を授与したのは「守るため」でもあったはずだが、皮肉にも政権側の憎悪を煽り、より過激な弾圧を招いてしまった感さえある。 「神の国」を自称しながら、やっていることはマフィア以下の脅迫と暴力だ。 彼女の命が尽きる前に、国際社会は授賞式で拍手する以上の具体的な圧力をかける義務がある。 【は?】厚生労働省「外国人の医療費不払いは月に2億3000万円ほど」現状、未払いが20万円以下なら何度来ても『未払い通院』が可能 韓国人「悲報:韓国人が日本人に成りすましていることが全世界にバレてしまう…」→「恥ずかしい…(ブルブル」=韓国の反応 【衝撃映像】 空手を舐めたヤンキーが道場破りした結果…こっちの瞬殺で終わる……