1: 名無し 2025/11/30(日) 08:15:33.42 ID:Rx8nL2qW0 29日放送のTBS「報道特集」は、高市早苗首相の台湾有事答弁を特集。 山本恵里伽アナは、官邸前で行われた集会を取材し、参加した学生から「高市首相を支持する若者が多く、発言撤回と訴えるのが怖い」という声を聞いたと紹介。 その上で「世界平和や反戦という言葉は当たり前のこと。その当たり前のことすら言いづらい空気があることにショックを受けた」と述べた。 また、日下部キャスターは「自らの意見を自由に主張できるのは日本が誇れる点」「中国の一般人は、日本はあそこまで言っていいんだと羨望の目で見ている」と語った。 ■要約 ・TBSアナが「反戦・平和という当たり前のことが言いづらい空気にショック」と発言。 ・デモ参加の学生が、高市支持の多い同世代の中で「浮くこと」への恐怖を吐露。 ・「若者は好戦的だから高市氏を支持している」という印象操作とも取れる構成。 ・キャスターは「政府批判ができる日本への羨望」を強調し、政権批判を正当化。 ■解説 「世界平和」や「反戦」を願っていない日本人などいない。誰もが平和を望んでいる。 ただ、その手段として「お題目を唱えていれば平和が守れる」という思考停止が、もはや現実の国際情勢に通用しないことに多くの国民、特に若者が気づいただけだ。 山本アナが感じた「言いづらい空気」の正体は、言論弾圧などではなく、単に自分たちの空想的な平和論が論理的に反論され、説得力を失っているという「現実」に過ぎない。 若者が高市総理を支持するのは、戦争がしたいからではなく、ウクライナや中東の惨状を見て「力なき正義は無力」だと悟り、抑止力を求めているからだ。 それを「怖い空気」などと被害者ぶって情緒に訴えるのは、報道機関としてあまりに不誠実である。 中国の人々が羨望するのは「政府批判ができること」かもしれないが、その自由を守るためにも、中国共産党の脅威には毅然と対峙しなければならないという矛盾に気づくべきだ。 【快挙】中国BYD、日本で爆売れ!日本新車市場シェア0.1%を突破! 日本進出の2023年から累計5,305台の快進撃、日本車メーカーが震撼へ! 【画像】 深夜の歌舞伎町で酔い潰れているギャル、おっさんに持ち帰られるww 【動画】 警察車両が踏切を急いで渡ろうとするが……