1: 名無し 2025/11/29(土) 19:15:22.84 ID:Xk4mP9wQ0 中国共産党の習近平総書記は28日、「インターネットを管理する政治責任を強化しなければならない」と訴え、SNSなどを通じた世論の誘導を徹底するよう指示した。 習氏はネットの混乱が社会の風紀を「汚染」し、人々の利益を損なうと指摘。 また、AIやビッグデータなどの新技術を利用し、サイバーセキュリティー(統制)を向上させるよう求めた。 共同通信 ■要約 ・習近平氏が党幹部に対し、SNSでの世論誘導徹底を直接指示。 ・政権批判を「汚染」と断じ、ネット空間の完全統制を図る構え。 ・AIやビッグデータを活用した、より高度な監視システムの構築を示唆。 ・国内の不満が高まる中、締め付けを一層強化する姿勢が鮮明に。 ■解説 国民の声を「汚染」と呼び、AIなどの先端技術を使って徹底的に管理・誘導しようとする姿勢は、まさにジョージ・オーウェルの『1984年』の世界そのものだ。 「世論誘導を徹底せよ」とトップが公言すること自体、健全な社会ではないことを自白しているに等しい。 経済停滞で高まる国内の不満が、党への批判に向かわないよう必死なのだろうが、テクノロジーを国民の幸福ではなく「保身と弾圧」のために使う国家に未来があるとは思えない。 日本にとっての懸念は、この「世論誘導」の矛先が国外、つまり日本のSNS空間にも向けられることだ。 高市政権への批判や、福島処理水などの問題で、AIを使った大量の偽情報がばら撒かれるリスクに対し、我々も「見抜く力」と法的な防御策を強化しなければならない。 日本、調子に乗る。外国人の永住許可申請料金を現在の1万円から10万円にボッタ※※検討 【悲報】 ジャングリア沖※さんたった3ヶ月でガラガラ廃墟テーマパークと化す 【動画】女さん、50発以上サンドバッグにされる地獄の27秒を味わってしまう・・・…