1: 名無し 2025/11/29(土) 14:48:22.51 ID:Isb9M2nK0 中国国内で報道が過熱する中、駐日中国大使館がXの公式アカウントで石破茂前総理の講演内容を紹介した。 石破氏は講演で「台湾は中国の一部とする中国側の考えを歴代政権は理解し尊重してきた。変えてはならないことだ」と発言。 また、「中国との関係なくして我が国は成り立つんですか」と述べ、中国との関係を重視しつつ、アメリカとの関係も図るべきだと主張した。 Yahoo!ニュース ■要約 ・石破前総理が「台湾は中国の一部という立場を尊重すべき」と発言。 ・駐日中国大使館がこれを即座にSNSで取り上げ、自国の主張補強に利用。 ・石破氏は「中国なしで日本は成り立つのか」と経済的結びつきを強調。 ・台湾有事への危機感を強める現政権の路線とは一線を画すハト派的姿勢。 ■解説 前総理の発言が、即座に中国大使館の「プロパガンダ」として利用されている現実に、危機感を覚えないのだろうか。 「理解し尊重」という外交用語は、あくまで平和的解決が前提にあった時代の産物だ。台湾を武力で併合しようとする現在の中国に対して、そのまま適用してよい言葉ではない。 高市政権がリスクを負ってでも「力による現状変更は許さない」というメッセージを発信している最中に、身内であるはずの元トップが後ろから鉄砲を撃つような真似をしてどうするのか。 「中国との関係なくして~」と言うが、属国のような扱いを受けてまで維持しなければならない関係なら、こちらから願い下げだ。 経済的利益のために主権や安全保障を売り渡すような「土下座外交」の時代には、もう二度と戻ってはならない。 日本、調子に乗る。外国人の永住許可申請料金を現在の1万円から10万円にボッタ※※検討 【悲報】 ジャングリア沖※さんたった3ヶ月でガラガラ廃墟テーマパークと化す 【動画】女さん、50発以上サンドバッグにされる地獄の27秒を味わってしまう・・・…