1: 名無し 2025/11/29(土) 13:35:12.48 ID:AraKw8Pq0 東京都荒川区にある民泊が28日、住宅宿泊事業法に違反した疑いで家宅捜索を受けた。2年前から騒音などの苦情が寄せられていた。 記事では、こうしたトラブルが「外国人=悪い」という単純化につながる懸念を紹介。 田辺教授は「観光業以外の人には経済的メリットが見えにくく、ネガティブな情報が納得されやすい」とし、「違法行為は取り締まるべきだが、単純化は避けて落ち着いて考えることが重要」と話している。 朝日新聞 ■要約 ・荒川区の違法民泊に家宅捜索、近隣住民から2年前より苦情多数。 ・識者は一連の報道が「外国人排斥」の風潮を助長することを懸念。 ・一般市民にはインバウンドの恩恵が見えず、実害への不満が蓄積。 ・「違法行為」と「外国人全体への偏見」を切り分けて考えるべきと主張。 ■解説 2年も前から近隣住民が騒音やゴミに悩まされ続けていた事実があるのに、朝日新聞や識者の第一声が「外国人を差別するな」というのは、あまりに住民感情を逆撫でする論調だ。 日本人が怒っているのは「外国人だから」ではなく、「日本の法律やルールを守らないから」である。そこを「偏見」や「単純化」という言葉で誤魔化してはならない。 「経済的メリットが見えにくい」という指摘は正しいが、それはメリットが一部の業界に偏り、コスト(治安悪化、生活環境の破壊)だけを一般住民が押し付けられている構造的な欠陥があるからだ。 高市政権が取り組むべきは、こうした「フリーライド」を許さず、違法行為には厳格な法執行を行うことである。 法を守る外国人は歓迎し、守らない者は排除する。この当たり前の区別をつけることが、結果として健全な共生につながるはずだ。 日本、調子に乗る。外国人の永住許可申請料金を現在の1万円から10万円にボッタ※※検討 【悲報】 ジャングリア沖※さんたった3ヶ月でガラガラ廃墟テーマパークと化す 【動画】女さん、50発以上サンドバッグにされる地獄の27秒を味わってしまう・・・…