1: 名無し 2025/11/29(土) 11:42:15.88 ID:Zn2p9LwR0 証券口座の乗っ取り事件を巡り、警視庁などの合同捜査本部は28日、中国籍の男2人を金融商品取引法違反(相場操縦)と不正アクセス禁止法違反の疑いで逮捕した。 2人は証券会社の顧客口座を乗っ取り、上場企業1社の株価を変動させる目的で不正取引した疑いがある。 株価を操作されたのは少なくとも100社に上る疑いがあり、組織的犯罪の可能性が高い。 日本経済新聞 ■要約 ・証券口座乗っ取りと相場操縦の疑いで、中国籍の男2人を逮捕。 ・他人の口座を悪用して株価を不正につり上げ、利益を得ていた模様。 ・被害対象は100社以上に及び、大規模かつ組織的な犯行の可能性。 ・一連の乗っ取り騒動で初の逮捕者、全容解明が待たれる。 ■解説 またしても「中国籍」による犯罪だ。日本のセキュリティの甘さと法制度の抜け穴が、彼らにとって格好の草刈り場にされている現実に憤りを覚える。 これは単なる金銭目的の詐欺にとどまらず、日本の金融市場の信頼性を根底から揺るがす「経済テロ」に近い行為だ。 100社以上もの株価が操作されていたとなれば、背後には巨大な犯罪組織、あるいは国家ぐるみの関与すら疑わざるを得ない。 高市政権が経済安全保障を強化している最中だが、こうした実働部隊によるサイバー犯罪や金融犯罪への取り締まりも急務だ。 捕まえて終わりではなく、搾取された資金がどこへ流れたのか、徹底的なルート解明と厳罰化を求めたい。 日本人が汗水たらして貯めた資産が、外国人のマネーゲームの道具にされるなど絶対にあってはならないことだ。 日本、調子に乗る。外国人の永住許可申請料金を現在の1万円から10万円にボッタ※※検討 【悲報】 ジャングリア沖※さんたった3ヶ月でガラガラ廃墟テーマパークと化す 【動画】女さん、50発以上サンドバッグにされる地獄の27秒を味わってしまう・・・…