1: 名無し 2025/11/29(土) 08:12:45.33 ID:KyoToRak7 高市早苗首相の台湾有事発言に対し、中国政府が日本への渡航自粛を呼びかけている問題を巡り、京都府の西脇隆俊知事は28日の定例記者会見で「今のところ大きな影響には至っていない」との認識を示した。 理由として「いろんな国から来ていただいているということがベースにある」と述べ、リスク分散ができているとの見方を示している。 一方で「両国政府間の冷静な対話によって、できるだけ早期の関係改善を期待している」とも注文を付けた。 Yahoo!ニュース ■要約 ・中国による渡航自粛措置に対し、京都府知事が「観光への実害は限定的」と発言。 ・特定国への依存度が下がり、来訪者の多国籍化が進んでいると分析。 ・来年2月の春節への影響を警戒しつつ、政府に対して日中関係の改善を要望。 ・民間や自治体レベルでの交流事業は継続していく意向を強調。 ■解説 「影響がない」のであれば、むしろ喜ばしいニュースだ。マナー問題やオーバーツーリズムが指摘されてきた中国団体客が減り、静かで風情ある京都が戻ってくるなら日本人は大歓迎だろう。 ただ、知事の「早期の関係改善を期待」という弱腰な姿勢には違和感を覚える。中国側が一方的に「経済」や「人の移動」を政治利用して恫喝してきているのに、日本側が下手に出る必要は全くない。 高市政権が台湾有事のリスクを直視し、抑止力を高めようとするのは独立国家として当然の責務だ。それを嫌がって「行かないぞ」と脅すなら、どうぞご勝手にという話である。 むしろ、特定のリスク国家に頼らない「脱中国」のインバウンド構造を完成させる絶好の機会と捉えるべきだ。 「自治体交流」という名目が、中国共産党の浸透工作(シャープパワー)の入り口になっている現実も、地方首長はもっと警戒すべきである。 日本、調子に乗る。外国人の永住許可申請料金を現在の1万円から10万円にボッタ※※検討 【悲報】 ジャングリア沖※さんたった3ヶ月でガラガラ廃墟テーマパークと化す 【動画】女さん、50発以上サンドバッグにされる地獄の27秒を味わってしまう・・・…