1: 名無し 2025/10/30(木) 18:01:37.44 ID:Vh2kzA4pQd (1/1回レス) [] [-] 北海道積丹町で猟友会が出動要請を拒否する事態が続いている。発端は町議会の海田一時副議長とハンターの間で発生したトラブルで、副議長は「謝罪しない」「自分は悪くない」と取材に答えた。 出典:HTBニュース ■要約 北海道積丹町で、町議会副議長の発言をきっかけに猟友会が出動を拒否する異例の事態が続いている。先月、町内で体重284キロのクマが捕獲された際、現場にいた海田一時副議長がハンターに対して「金がもらえるから集まっているのだろう」「予算を減らす」などと発言したとされ、猟友会側が反発。これを受けて一部のハンターが「もう駆除には協力しない」と表明した。海田副議長は取材に対し「偏向報道だ」「自分は悪くない」と述べ、発言を否定。町内ではクマ出没時に対応できない状況が続き、住民の不安が高まっている。 ■解説 行政と猟友会の関係悪化は、地域の安全体制に直結する問題だ。現場のハンターは危険と隣り合わせの作業を担う一方で、報酬や待遇が十分とは言い難い。そこに政治的圧力や発言が重なれば、士気が下がるのは当然だろう。副議長の発言が誤解だったとしても、地域社会との信頼を損ねた影響は大きい。クマ出没が常態化する北海道では、自治体と猟友会の協力関係が不可欠だ。権威ではなく感謝の姿勢こそ、地域防衛の根幹となる。政治家が率先してその関係修復に動くべき局面である。 ロシア、核兵器搭載型の原子力魚雷「ポセイドン」の実験に成功した模様 【素人流出】 カルバンクラインの※※でフ※ラしたまま※※※でイカされるギャル、エ※すぎた… 29歳インフル「8000人に奢ったら“いつでも新鮮な脳”」って冷蔵庫かよwwww…