転載元: 冬月記者 ★ 2025/04/04(金) 01:57:02.68 ID:Uwxv1nUN9 武田一浩氏 ドジャース・佐々木朗希はボールがなじんでいない「グリップし過ぎると肘壊す」 野球解説者の武田一浩氏(59)が、自身のYouTube「武田一浩チャンネル」を更新。不本意な登板が続くドジャース・佐々木朗希投手(23)の問題点を指摘した。 山本由伸やブルペン陣も含めて盤石なドジャース投手陣について解説した後、武田氏は「佐々木朗希だね、問題は…」と切り出した。 3月29日(日本時間30日)の本拠地デビュー戦で2回途中4四球2失点降板。日本でのデビュー戦から制球面で不安が続いている。 武田氏は「ボールになじんでない。滑るんだろうね」と指摘した。 スピードが150キロ中盤にとどまっている原因でもあるようで、「ボールが滑って強く投げようとしてグリップし過ぎて肘を壊すってのが一番怖い」と解説した。 今年米国で挑戦している日本人投手は小笠原、青柳もボールになじめていない印象があるという。 ただ、菅野だけは「普通に投げている。ベテランだね」と感心した。 もうひとつ、佐々木の代名詞でもある足を大きく上げるフォームも「安定感がない。ブレが多いからコントロールが悪くなる。あれも考えないといけないのかな。メジャーの投手は動き少ないからね、みんな」と修正が必要になる可能性を指摘した。 佐々木は5日(日本時間6日)の敵地フィリーズ戦に向けて調整中。武田氏は「(好調の)フィリーズを抑えるの大変だよ。フィラデルフィアは寒いし」と、心配した。 3: 警備員[Lv.11] 2025/04/04(金) 02:02:29.18 ID:OzwDQ/Y90 3年前がピークだった 3年間何してたんだ?…