転載元: それでも動く名無し 2025/04/04(金) 22:38:34.97 ID:lkJcrdid0 米大リーグのニューヨーク・ヤンキースの選手だったブレット・ガードナーさんの14歳の子どもが旅行先のコスタリカで亡くなった事件で、現地捜査当局が4月2日、死因を一酸化炭素中毒と発表した。 地元メディアCRHoy.comによると、当局は毒物検査で子のミラー・ガードナーさんの血液中から致死量の一酸化炭素ヘモグロビンが検出されたことを明らかにした。 ミラーさんは3月21日、家族と宿泊していたコスタリカのホテルの部屋で死亡した。 緊急医療チームが30分間心肺蘇生を行ったものの、助からなかった。 当局は、一酸化炭素は隣接する機械室が発生源だと考えている。 司法捜査局のランドール・スニガ局長は 「今回の場合、適切な一酸化炭素レベルはゼロであるべきだが、600ppmもの濃度の一酸化炭素が検出された」とこの時の記者会見で説明していた。 一酸化炭素濃度が200ppmを超えると数時間で死に至る可能性があるとされている。 2: それでも動く名無し 2025/04/04(金) 22:39:21.62 ID:AlMifKaN0 こわ…