1: すらいむ ★ 2025/02/13(木) 21:44:04.60 ID:9KK1+tzI 超軽量でありながら約1000秒間も飛行できる小型ドローンをMITが開発、人工授粉に役立つ可能性も 近年は昆虫のようなサイズと機動性を持ったドローンの開発が進められていますが、重量1g未満のmicro–aerial vehicles(MAV:マイクロ・エアリアル・ビークル)は、記事作成時点ではほとんどが10秒未満のホバリングや低速飛行しかできません。 新たにマサチューセッツ工科大学(MIT)の研究チームが、超軽量ながら約1000秒間も飛行が可能な小型ドローンを開発しました。 Acrobatics at the insect scale: A durable, precise, and agile micro–aerial robot | Science Robotics (以下略、続きはソースでご確認ください) Gigazine 2025年02月13日 13時00分 引用元: ・超軽量でありながら約1000秒間も飛行できる小型ドローンをMITが開発、人工授粉に役立つ可能性も [すらいむ★]…