1: それでも動く名無し 2025/10/02(木) 13:23:02.91 ID:x0UT4bRr0 2: それでも動く名無し 2025/10/02(木) 13:23:16.22 ID:x0UT4bRr0 サンフアン発―カロライナ刑事捜査隊(CIC)によると、カロライナ・プエルトリコ検察局は、高校近くで割り込み運転をした男性が野球バットで車両の窓を割ったことに腹を立て発砲し殺害した男に対し、明日起訴状を提出する準備を進めている。 カロライナCICのエドウィン・パディージャ隊長は記者団に対し、木曜日午前8時に殺人課事務所に弁護士同伴で男性が自ら出頭したことを確認した。この時、身元不明の男性には月曜朝(4月11日)にカロライナ裁判所への出頭命令状が交付された。パディージャ隊長は「安全上の理由」から47歳の男性の身元を明かさなかった。 「この人物は弁護士と共に出頭し、黙秘権を行使した」とパディージャは述べた。「検察官マリオ・リベラ・ガイゲルの指示により権利が告知され、今週月曜日にカロライナ裁判所への出廷を命じられた」 現時点では、リベラ・ガイゲル検事がこの男に対してどのような罪状で起訴するかは不明である。 カルロス・ミサエル・クレメンテ・ロサリオ氏(36)の殺害は、4月6日(水)の午後、サンチェス・オソリオ通り、ギルベルト・コンセプシオン・デ・グラシア高校キャンパス近くで発生し、その全容は現場近くにある防犯カメラに録画されていた。 引用元…