1 : 虚偽の申請で計55日間の休暇を取得したとして、神戸市は22日、法人税務課の女性職員(22)を懲戒免職処分とした。ほか4人の懲戒処分も発表した。 市によると職員は2024年2月~25年1月、生理で就業が困難な際の健康支援休暇や病気休暇を取得するため、過去の領収書の画像をアプリで加工したり、診断書を偽造したりと、虚偽申請を計18回行った。 上司が産業医に相談するため資料を整理していると、番号が同じ領収書や、西暦と和暦が混在した診断書を発見。虚偽の申請と分かったため、55日間の休暇は無断欠勤と判断された。聞き取りに「家庭と仕事、両方の面で精神的につらかった」と話したという。 2 : もったいねー 8 : こういうのバレへんと思ってるんかな…