引用元: それでも動く名無し 2026/02/18(水) 14:41:05.25 ID:L1Vpj/SzM 芸能プロ関係者が語る。 「2月14日配信の『現代ビジネス』で、同作は世界市場を見据え、驚くべき巨額の資金が投じられたと報じられています。制作費そのものは25億~37億円ですが、それに加えて宣伝や大規模上映に向けた予算を投入。総事業費は約90億円規模のビッグプロジェクトだったと伝えています。 細田監督作品で興収No.1を記録した前作を、もう一度という狙いで日テレも気合を入れましたが、大苦戦。取締役の言葉としては似つかわしくない『大不振で終了』『ネガティブキャンペーンの波にのみ込まれた』という発言には、恨みさえ感じます」 ちなみに、この取締役は昨年12月の会見でも、「非常にいい内容だという声もありますが、ネガティブな意見にかき消されているのが現状」と語っていたという。 「もちろん、いい内容だと自負するのは間違いではないでしょう。ただ、“つまらなかった” という観客の意見をネガティブでくくり、ましてや “キャンペーン” と捉えるのはおかしいですよね。 興行作品である以上、多くの人に “つまらない” と受け止められてしまったのだとすれば、それが現実なわけですから」 今後は、台湾や米国など海外での上映も始まる。先の取締役は「世界においてはネガティブキャンペーンは起きていない」と言うのだが……。 2: それでも動く名無し 2026/02/18(水) 14:41:21.18 ID:L1Vpj/SzM 世界に期待!!! 3: それでも動く名無し 2026/02/18(水) 14:42:42.45 ID:jgsWAqwHr キャンペーンって組織的なもんの気がするけどそうなん?…