1 : 埼玉県川口市内で女子中学生に性的行為をして有罪となり執行猶予中に、別の少女に再び性的暴行をしたとして不同意性交の罪に問われ、さいたま地裁で懲役8年の判決が言い渡されたトルコ国籍のクルド人で無職、ハスギュル・アッバス被告(22)が判決を不服として控訴していたことが30日わかった。 7月30日に開かれたハスギュル被告の判決公判の閉廷直後、被告のクルド人親族とみられる外国人女性が叫んだ言葉は「人を殺したわけではない」など被告を擁護する内容だったことが、傍聴関係者の話でわかった。 民族服姿でスカーフをかぶった初老の女性は、トルコ語で「人を殺していない。なぜそんな罰を与えるのか」と大声で叫んだといい、職員から「発言をおやめください」と制止されても「誰も殺していない。懲役8年を与える必要はない」などと叫び続けたという。 ハスギュル被告はその声に呼応するように、刑務官が腰縄をつけようとした際に抵抗して頭突きするなどした。 2 : 狂ってんなぁ… 3 : うーんあまりにもクズ過ぎんか(´・ω・`)…