1 : 「広陵が文春に対して出した声明は、僕が告発した野球部での暴力事案が、いかにも“でっちあげ”であるかのように思わせる内容でした。でも本当は違う。今回、この『診断書』を公開することにしたのも、僕の告発が実体験に基づくものだと証明するためです」 こう話すのは、かつて同校野球部で暴行の被害に遭い、右半身麻痺に陥ったAさんだ。 (略) 広陵の否定声明を受け、Aさんは当時入院していた「県立広島病院」が持つ当時の記録を確認すべく、診断書の再発行を依頼していた。8月21日付で再発行された医師の診断書には、次のような文言が記されている。 〈2015年9月19日複数箇所を叩打された後に意識消失、右半身麻痺・感覚障害を呈し入院。検査上は異常所見はないが症状は残存しており、精神的な要因により生じた解離性運動障害・感覚障害と診断した。2015年9月19日から2015年10月6日までの入院加療を行った〉 全文はソースで 2 : いい加減広島県警動けよ 裏金作りだけしてんのか? 3 : 出てくる出てくる…