1: 匿名 2026/11/02(月) 18:52:29 【食文化の違い】「主食って何?」アメリカは炭水化物ありきではなく、中国は「スープはスープ」アメリカ出身の男性は、日本に来た当初に「主食は?」とよく聞かれたそうです。「アメリカの主食ってパンでしょ?」と言われても、「主食って何?」という感覚だったと振り返ります。「サラダだけでも食事だし」「お肉だけでも食事だし」「炭水化物に合わせて色々食べるみたいな考えがそもそも無い!」。日本は「朝・昼・晩全部ご飯があってもおかしくないじゃない」と話を向けられると、「欧米はそれないから!」と返していました。「ジャガイモ食べてんじゃないの?」と聞かれたオーストリア出身の女性は「食べる時ありますけど!」「毎食ジャガイモ出てたらさすがに…」。イギリス出身の男性は「イギリスは逆に朝・昼パンはいいけど」「夜にパンはちょっと変なんだよ!」と話します。中国出身の男性は「スープはスープ、ちゃんとあります!」。日本の「三角食べ」のような言葉があるかを尋ねられると「初耳」と答え、「丸いもん。中国は」のひと言でスタジオを笑わせていました。コメント欄には「海外では、日本の家庭科の授業みたいに栄養バランスを考えて食べましょうみたいな食育はないのかな?」という声も寄せられていました。ニュース「主食って何?」アメリカ出身の男性が日本で戸惑った食文化の違い…「炭水化物に合わせて色々食べる考えがそもそも無い」に反響(LIMO) - Yahoo!ニュースご飯、パン、麺。日本では食卓の真ん中に何を置くかを当たり前のように「主食」と呼びますが、この言葉、海外の人にはピンとこないことがあるようです。◆【写真】外国人が「主食」について語り合う様子を見る73…