1: 匿名 2026/11/02(月) 09:32:47 集英社オンライン「物価高だから1000円でアレンジ」渋谷ハロウィン2026に節約の波か…“外国人ばかり”の声も…でも深夜は飲酒、ナンパに立ち小便、ハレンチ姿で今年もカオス《現地ルポ》 | 集英社オンライン6年ぶりに土曜日にあたった今年のハロウィン。厳戒態勢の東京・渋谷には仮装客が集まったが、「仮装している人が意外と少ない」との声も。女子大生からは、物価高で出費を抑え、手持ちの衣装や被り物で楽しむという話も聞かれた。写真撮影で人気を集める人から、無理やり体を触られて戸惑う男性まで、週末の渋谷を歩いた。「みんなこんな感じだと思って来たら、僕たちだけでした」そう話したのは、「パペットスンスン」に扮した都内在住の男性2人組だ。渋谷のハロウィンに来るのは初めてで、衣装は布選びからこだわって手作りした。制作時間は9時間、費用は計1万円ほどかかったという。写真撮影を求める若い女性や、通りすがりに「スンスン!」と声をかける男性たちに囲まれ、人気者になっていた。「結構いろんな人に触られるので、目玉が取れそうで怖いです。女の子の受けは良くて最高です。ただ、僕は男なんですけど、『足がきれい』とか言われたり、胸を揉まれたりして……。女の人は大変だなって思いました」夜が深まると、コインパーキングや閉店後の商業ビルの敷地内では、立ち小便をする人が目につくようになった。路上飲酒も後を絶たず、警備員が酒を取り上げる場面も見られた。…