1: 名無しダイエット 2026/10/28(水) 22:18:46.49 ID:pktFa0Rx 「ヒキガエルの毒」がうつ病治療の切り札に? 新研究で効果を確認 既存薬が効かない「治療抵抗性うつ病」が対象、1回の投与で症状が改善 ヒキガエルの毒に含まれる幻覚物質が、既存の治療で十分な効果が得られない「治療抵抗性うつ病」の症状を改善する可能性があることが、新たな研究で明らかになった。 国際研究チームが着目したのは、「メブフォテニン(5-MeO-DMT)」と呼ばれる作用時間の短い幻覚物質だ。 コロラドリバーヒキガエルの毒に由来するこの物質を鼻腔スプレーで投与したところ、1回の投与で症状の改善がみられ、その効果は8週間後まで持続したという。 (以下略、続きはソースでご確認ください) newsweekjapan 2026年10月28日(水)12時00分…