1 名前:★:2026/11/01(日) 07:28:38.01 ID:+hSq0t0Q0.net フランスのダウンロード税?ヤバいね(; ・`д・´) 1GBあたり0.055ユーロ日本円だと9.7円の課税だけど、 ゲームとかダウンロードとかどうなるんですかね・・ 初回ダウンロードでも400-500GBのタイトルもある。 ユーザーが支払う訳ではなく業者が支払うのだけど、 その増えた負担をサービス料金に転嫁されるから 実質ユーザーにも負担が強いられるよね。 400GBだと大体3,500~4,000円前後の負担になる。 でもオンラインゲームの場合、クライアントの初回ダウンロードだけでは済まず、プレイ中もずっと通信が発生するよね。 追加コンテンツや修正パッチでもダウンロードを行う。 場合によってはクライアントまるごと新しいのをダウンロードさせられることがある。 その度に数千円の税金が発生するの??? 動画配信サービスやゲーム配信プラットフォームも死活問題では? あと、フランスだけの問題ではなく、今はグローバルにサービス提供をしている時代なので、 フランスだけそういう仕組みで、他の地域はそうではないとは限らないと思う。 昔、韓国で若者のオンラインゲームの1日あたりのプレイ時間を制限するシャットダウン法が導入され ゲームにも疲労システムが実装されて、例えばRPGだと一定のプレイ時間を超えると経験値が入らなくなるとか 狩場に入れなくなるとか色々制限が掛かった。 それは韓国だけの話ではなく、グローバルサービス提供をしている開発元が韓国のタイトルは 日本でプレイしているクライアントも韓国のと共通で、 何故か日本でプレイするのにも疲労システムの制限が課せられたことあった。 なのでフランスのダウンロード税がグローバルサービス展開をしているタイトルだと回りまわって 他の地域のプレイヤーにも負担が課せられる可能性があるよね。 フランス版だけテクスチャの解像度を下げるなんてしたら暴動が起きるでしょ😿 これは修正パッチ当てなども含め、どうやってダウンロード量を減らすか、仕組みそのものの修正を迫られかねない話では? フランスの事だから、下手したら他のEU圏の国々や、更にはアメリカやアジアまど他の地域にも そうあるべきだと導入を迫ったりしかねないね。戦々恐々— 猫うどん (@akiba_nekoudon) October 31, 2026…