TBSドラマ「VIVANT」の中国に関する描写を巡り、立憲民主党の小西洋之参院議員によるSNSへの投稿が波紋を広げている。 発端は、TBS社長の会見記事に対する小西氏の言及だった。 10月28日、TBSテレビの龍宝正峰社長の定例記者会見が報じられた。中国メディアがドラマ「VIVANT」の演出を批判していることについて、龍宝社長は「特定の国を敵視したり、おとしめたりする意思はない」「完全なフィクションによるエンターテインメント作品」と釈明した。 この報道を引用する形で、小西氏は同日、Xで反応。「特定の国を敵視し、悪役に仕立て上げる番組編集は、TBSが採用する民放連放送基準に反し、その結果、放送法に反することになります」と投稿し、放送法を持ち出し、番組の姿勢を問う姿勢を見せた。 ※詳しくは下記リンクより — (@konishihiroyuki) — (@konishihiroyuki) 関連記事 【悲報】VIVANTとコラボする企業に対し不買運動を公言する著名人が増え始める 前川喜平氏「『VIVANT』とタイアップしたJALには乗らない」 [662593167] 【悲報】ドラマ『VIVANT』、終了か 【悲報】国会議員「VIVANTは放送法に抵触の可能性、TBSは説明責任を!」 【悲報】サンリオ「VIVANTとのコラボは中止。企業理念にそぐわない表現が多い作品でした」 【画像】金メダリストのアリサ・リウちゃん、アレが判明しアメリカで炎上wwwwwww 【画像】100点満点の女子高生、見つかるwwwwwwwwwwwwwwwwww 【画像】飲み会でちょっと離れた席に座ってる男を一撃で刈り取る女wwwwwwwwwwwwwwww…