1: 名無し 2026/10/31(土) 14:17:33.389 ID:nt/zgPJKV (3)吉田正尚が松井巨人“ご祝儀補強”に急浮上! 年俸28億円の大物獲りで問われる球団の本気度 松井秀喜新監督(52)の船出を、球団はどこまでお膳立てできるか。 複数の球界関係者によれば、24年ぶりに巨人のユニホームに袖を通す「ゴジラ監督」への“ご祝儀補強”として、レッドソックスの吉田正尚(33)の名前が浮上しているというのだ。 吉田は2022年オフ、オリックスからポスティングでレ軍入り。5年総額9000万ドルの大型契約を結び、来季が最終年。今季の年俸は1800万ドル(約28億円)にも上る。巨人が欲しいと手を挙げても、契約が残る限りは本人と交渉できるわけではないが、レ軍では吉田の今オフの放出が取り沙汰されている。 メジャー1年目に140試合で打率.289、15本塁打をマークした吉田だが、その後は故障などで出場機会が減少。今季は8月に左太もも裏を痛め、87試合で打率.274、5本塁打、28打点に終わった。レ軍の外野の選手層は厚く、守備より打撃がウリである吉田の起用法は編成上の悩みの種になっている。「そこで取り沙汰されるのが、レ軍が残る年俸を負担したうえで吉田を自由契約にする、いわゆる『バイアウト』です。米メディアでも、年俸の一部を負担して他球団へトレードする案や、放出に踏み切る可能性が論じられている。自由契約になれば巨人にも獲得の道が開けます」(米特派員)…