1名無しさん2026/10/25(日) 07:16ID:1443592346 コンビニ大手3社の2026年8月中間決算が出そろい、明暗がくっきりと分かれた。ローソンとファミリーマートが中間期として過去最高益を記録した一方、業界最大手のセブンイレブンは国内事業で減益となった。 セブンは長年、圧倒的な商品力と店舗網で業界をリードしてきたが、近年は客数の減少が続き、かつての勢いを失っている。なぜコンビニの絶対王者は「ひとり負け」状態から抜け出せないのか。出典 セブンイレブンからの客離れが止まらない ローソン、ファミマ最高益の裏で「ひとり負け」巻き返しの切り札は - JCASTニュース客離れが止まらないローソン・ファミマ最高益の裏でひとり負け…