転載元: それでも動く名無し 2026/10/22(木) 21:24:45.01 ID:mH0Sa3y60 大リーグ、ドジャースの地元紙ロサンゼルス・タイムズの著名コラムニスト、ビル・プラシュケ氏が21日(日本時間22日)、大谷翔平投手(32)について「もう十分だ。ドジャースはもう投げさせるのをやめるべきだ」とする二刀流断念を提言するコラムを掲載した。 プラシュケ氏は「32歳となった大谷の身体は変わりつつある。今季は大谷がもはやフルタイムの打者とフルタイムの投手の両方を務めることは不可能であるという証拠を示した。彼をマウンドから永久に降ろすべきだ。もし彼がこの悪影響のある茶番劇を続けるつもりなら、トレードを真剣に検討する必要がある」と持論を展開した。 「大谷をトレードに出すのは、レッドソックスがベーブ・ルースをトレードに出した時以来の愚かな行動かもしれない。しかし、打撃に悪影響を与え、チーム全体の攻撃に影響しているのに、投球を主張するなら、チームは彼と他の選択肢について話し合う必要があるかもしれない。チームのために最善を尽くすか、さもなくば出て行けって感じだ」と強弁した。 さらに「大谷にとって二刀流選手であることは惨事への片道切符となっており、もし彼がその現実を受け入れようとしないなら、ロサンゼルスからの片道切符を渡すべきかもしれない」などと過激な言葉で締めくくっている。 4: それでも動く名無し 2026/10/22(木) 21:26:14.06 ID:Jobd3PFw0 お給料まだもらっとらんのだが?…