
1: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 20:53:22.15 ID:D3zx1qNa0 辞める側に問題はあったとして、どうする事も出来ないから 教える側が出来るだけ新人が辞めない努力をして欲しい 分かる。教えてる人が努力してるのも。 でも、頻繁に人が辞めるのはシステムだけでは止めれんから、出来るだけ人が辞めないように圧をかけないであげて欲しい。 正直、今のままではそりゃ従業員外国人だらけになるのは当たり前 外国人は根性があるから続きやすい でも、それじゃあ将来的に経営がどうなるか分からないから日本人に期待したい オススメ記事 まとめサイト速報+ 2: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 20:54:40.33 ID:JN8SW6Oe0 AIとかの進歩のせいで若手に求める初期能力が非常に高くなってしまったらしい 5: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 20:56:17.03 ID:D3zx1qNa0 >>2 若手には若手の苦労があるよな 27: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 21:29:12.44 ID:Gm76ENgZ0 >>2 言うほど新人に多くは求めとらんやろ うちの会社は逆に一昔前のが無茶振りが凄まじかった 30: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 21:34:01.38 ID:sq9DPDMq0 >>27 イッチは新人と若手を同じものとして扱ってる感 3: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 20:55:12.39 ID:TctfQgbI0 朝礼とかありそう 6: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 20:56:48.52 ID:D3zx1qNa0 >>3 朝礼はある。 4: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 20:55:37.87 ID:1APWLI7B0 とっとと辞めた方がいいよ 我慢とか苦労とか意味ないからな 8: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 20:59:13.86 ID:D3zx1qNa0 >>4 そうかもしれない。 どうであれ、その人が自分の中で正しいと思った事は尊重してあげたい 7: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 20:57:49.29 ID:QcAkkUuv0 何してる会社ですの 9: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 21:00:04.97 ID:D3zx1qNa0 >>7 建設業 18: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 21:13:56.09 ID:jl8gxoy00 >>9 あー 10: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 21:00:48.05 ID:sq9DPDMq0 「ベテランがすぐ辞める」って状況がわからないんやが? 11: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 21:03:03.27 ID:Gc5Cccon0 その結果グッダグダなバカが量産されて割と困ってるから、その程度で辞めるなら辞めてもらった方がいい 12: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 21:07:50.27 ID:D3zx1qNa0 >>11 皺寄せは現場にいるベテランの人達にいくから、返す言葉も無い でも、出来れば若手に辞められて困る人も居るんだなとだけ何となく意識して頂けたらありがたい 16: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 21:13:00.62 ID:Gc5Cccon0 >>12 仮にそう言う現場作っても、それがスタンダードだと思い込んでやるようになるだけやん 別んところ行ったらどうするん?そこでもずっとそう言う体制してもらい続けるんか?そら無理や 遅かれ早かれ会社とのアンマッチに気づいて進退考えるようになった時、時間だけ消費させるとか新人側が辛いだけやぞ お前の言うてるのは自分が新人やめて文句言われたりペナルティつけられる人事側目線でしかないわ 13: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 21:10:36.07 ID:vBfuNdYO0 流動化やりたいのなら受け入れないと なだけやね 14: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 21:11:11.65 ID:FwbZbCzw0 どんな職場でも一定数は辞めるから仕方ない 15: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 21:12:48.30 ID:YJJO+38Q0 弊社は新卒採用やめそうや 17: 名無しさん@HOME 2026/10/21(水) 21:13:53.56 ID:XMAnq1GH0 建設ならそりゃ若手は辞めるだろ 21: 名無しさん@HOME 2026/10/22(木) 11:13:25 昭和のノリを止められる企業だけが生き残るんやろうな こちらの記事も読まれております。 引用元:…