1: 匿名 2026/10/20(火) 17:10:06 週刊女性PRIME《嫌だった“ステルス値上げ”食品ランキング》大炎上『シャウエッセン』など加工肉を抑えた1位は「中身スカスカ」 | 週刊女性PRIMEステルス値上げ──販売価格を変えずに、内容量やサイズを減らすことで実質的な値上げを行う手法。10月5日、日本ハムがソーセージ『シャウエッセン』の内容量を減らすことを発表。同社は、内容量は減るが、1本当たりの重量は増やし肉感をアップさせたと“広告”した。そこで週刊女性PRIMEは一般消費者1000人に、これまで「いちばん嫌だった“ステルス値上げ”した食料品は?」というアンケートを実施した。ジャンル別では以下の結果となった。5位 パン類 …山崎製パンの『薄皮シリーズ』など4位 コンビニ弁当・おにぎり …“上げ底”にがっかり3位 ハム・ソーセージ・チーズなど加工食品 …『シャウエッセン』など2位 チョコ・クッキー・ビスケット類 …『アルフォート』『カントリーマアム』など1位 スナック菓子 …映えない1位のスナック菓子のうち、種類別ではポテトチップス類がトップで、そのうち『カルビー』製品が“名指し”でダントツだった。カルビー製品は断続的に価格改定が行われているが、たびたび内容量を減らす規格改定も実施されている。「袋の大きさは変わらないのに、開けたら中身がスカスカで悲しくなった」(58歳・女性)「カルビーポテトチップスは袋の半分以上は空」(56歳・男性)「ジャンクなものを思う存分食べたくてカルビーのポテトチップスを開けると、昔に比べて量がわずかで寂しい気持ちになる」(46歳・女性)「カルビーのポテチは家族と食べるとすぐに終わってしまうようになった。昔より満足感が得られない」(55歳・女性)「袋は空気が入っていてかさばるのに中身が少ないから」(52歳・女性)…