転載元: それでも動く名無し 2026/10/20(火) 09:10:45.70 ID:FoTambXv0 ふてくされた態度の選手を、首脳陣が注意しない…「戦う集団ではない」中日で工藤新監督が「主力トレード」敢行の可能性 2: それでも動く名無し 2026/10/20(火) 09:10:56.95 ID:FoTambXv0 ※ぬるま湯体質を変えるために 勝利に向き合う姿勢は徹底している。通算2186安打をマークし、セパ両リーグで首位打者に輝くなどソフトバンクの中軸で活躍していた内川聖一は成績が下降線に入る中、コロナ禍の20年には練習試合で打撃不振だったため、開幕2軍スタートに。ファームで打撃好調の時期があったが、チームが首位を快走したため1軍昇格が最後まで叶わず、同年オフに出場機会を模索して退団。ヤクルトに移籍した。「普通の監督だったら、シーズン途中に1軍に上げていたでしょう。でも、工藤監督はシビアな視点で上げる必要がないと判断した。この判断には賛否両論ありましたが、情を捨ててチームをマネジメントする姿勢に凄味を感じました。なかなかできる決断ではないですよ」(前出のスポーツ紙記者) 中日は最近5年間で4度の最下位と低迷期が続いている。毎年のように優勝争いを繰り広げていた落合博満元監督時代に主力だった球団OBは、「万年最下位のようなチーム状況で、レギュラーを確約されている選手はいないでしょう。ぬるま湯体質を変えるためにも主力のトレードを敢行してもいいと思います。意識の低い中堅、ベテランがいてもチームのプラスにならないですから」と提言する。 工藤監督は就任会見で「目標は一つです。それ以外には考えてはいません。結果はどうなるかというところを考えることよりも、そのために何をするかということの方が大事だと思っていますので、しっかりコーチ陣とも選手とも、そして球団の皆さんとも話をして何がベストかという中で、しっかりと最適化を図っていきながらやっていくことが大事だと思います」と語っている。 名将は、中日を変革できるか。 3: それでも動く名無し 2026/10/20(火) 09:11:15.67 ID:FoTambXv0 誰のことや?…