1: 匿名 2026/10/15(木) 19:56:54 ID:3t5U7SMV0.net だんじり祭りを知らん外野が簡単に命を語るな。俺は28歳までだんじりを曳いて青年団の団長も務めた。だからこそ分かることがある。だんじり祭りがある地域では年に一度の祭りに人生をかける人間がおる。祭りのために仕事を変えて仕事を休む。学校まで休みになる。それくらいその地域の人間にとって特別な祭りなんや!!!!!!屋根方、鳴物、前梃子、ブレーキだんじりに関わる人間は命を落とす危険があることも知ってる。だからこそだんじりが転倒したときに命を守るための訓練までしてる。もちろん、事故で命を落とすことは悲しい家族や仲間の悲しみは計り知れへんし誰も氏んでほしいなんて思ってない。、、、それでも、危険と向き合いながら人生をかけて守ってきた文化がある。一年間、この日のために準備して、仲間と汗を流して、祭りが終わった瞬間にしか味わえへん感動がある。だから何百年も受け継がれてきたんやと思う。危険を減らすための議論は必要や。でも、その土地の文化も祭りに生きる人間の覚悟も知らん外野が正義を振りかざして簡単に否定するな。命を軽く見てるんちゃうわ命をかけるほど大切なものがあるんや!!…