1 名前:ばーど ★:2026/10/15(木) 17:17:36.26 ID:yCfe3Fzb.net 【ソウル聯合ニュース】人工知能(AI)投資の収益性に対する懸念が再び強まる中、15日の韓国株式市場で総合株価指数(KOSPI)は7日続落した。終値は前日比454.59ポイント(7.57%)安の5554.22。 下落幅と下落率はいずれも、7月28日(732.09ポイント、10.84%安)以来約2カ月半ぶりの大きさとなった。 KOSPIは6日からの7営業日で計1449.52ポイント(21%)暴落した。 15日は前日比335.80ポイント(5.59%)安の5673.01で寄り付き、午後には一時5450.81(9.29%安)まで値を下げ、5500の節目も割り込んだ。しかし、その後下落幅を一部取り戻し、5500を回復して取引を終えた。 取引開始直後の急落を受け、KOSPIと新興企業向け株式市場コスダックでは5分間プログラム売買を停止する「サイドカー」が相次いで発動された。両市場でサイドカーが同日に発動されたのは7月29日以来約2カ月半ぶり。 さらに、KOSPIとコスダックの指数が8%以上急落したことで、取引を20分間停止する「サーキットブレーカー」が両市場で相次いで発動。サーキットブレーカーの発動も7月29日以来となった。 コスダックはこの日、前日比63.06ポイント(7.65%)急落し、760.82で取引を終えた。 聯合ニュース 2026.10.15 16:30 ※関連スレ 【KOSPI】韓国総合株価、史上初9000ポイント突破 [6/18] [ばーど★] 韓国株式市場、取引時間中6%台急落…売りサイドカー発動 [10/15] [昆虫図鑑★] 引用元:…