転載元: それでも動く名無し 2026/10/14(水) 08:08:09.20 ID:96dr+4j30 山本は初回に援護をもらうも直後に同点とされ、3回2死満塁からイエリッチに勝ち越し2点適時打を浴びて降板。2回2/3で75球を投げ、4安打3失点、1奪三振2四球でマウンドを降りた。ポストシーズン通算11試合で8勝1敗、防御率2.14を誇り、敵地で圧倒的な強さを見せてきた絶対的エースにとって、無念のノックアウトとなった。 悔しさを滲ませてベンチへと引きあげてきた背番号18。その直後、隣にすっと座り、温かい表情で優しく声をかけていたのが大谷だった。自身もポストシーズンで試行錯誤が続き決して本調子ではないものの、“弟分”に対して気遣いを見せていたようだ。 ベンチで寄り添う2人の姿に対し、SNS上のファンからは「大谷さん、やっぱり優しい 由伸の隣で」「由伸に寄り添う大谷さん」「大谷さんすぐ隣行ってる」「大谷さんがいてくれて良かった」「大谷さん、やっぱり優しい」「大谷くんは由伸くんの隣で寄り添ってた」と胸を打たれた様子のコメントが相次いだ。 由伸くんが降板して下がったあと隣に座って話しかけてくれる優しい大谷さん 相手打線が強かった話をしているのかな? — tomo (@4869_harutoathl) October 13, 2026…