1: 匿名 2026/10/12(月) 17:06:41 産経新聞:産経ニュース横浜市長選 夏日の中、各候補者が訴え パワハラ問題は有権者の評価が分かれる前職の辞職に伴う横浜市長選(18日投開票)は11日、折り返し点を迎えた。夏日の暑さとなる中、各候補者は乗降客の多い主要駅周辺やイベント会場などで、額の汗を拭い…「パワハラという単語が持つ印象は重い」と話すのは鶴見区の男性会社員(33)。「周囲を見ても一度やった人間はまたやると思ってしまう。組織を萎縮させる人物には投票したくない」と苦々しげな表情を浮かべた。「結果は残している」と前職の市政運営を評価する声もある。3歳の長女と生まれたばかりの長男がいるという保土ケ谷区の無職男性(36)は「再出馬は少し驚いたけど、子育て支援には感謝している。投票の際には加味せざるを得ない」と内心を吐露する。市長選には、前職と新人合わせて7人が立候補している。市民団体代表の藤川祥子氏(51)▽前市長の山中竹春氏(54)▽元衆院議員の中谷一馬氏(43)▽弁護士の原沢敦美氏(59)▽会社社長の福山敦士氏(37)=参政党推薦▽建築家の山本理顕氏(81)▽共産党公認で党神奈川県委員会副委員長の浅賀由香氏(46)-の7人で、浅賀氏以外の6人は無所属で出馬した。原沢氏は自民党、日本維新の会、国民民主党の地元組織が推薦し、公明党市議団が支持。立憲民主党県連は中谷氏を支援している。…